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にもやさしさ。

地球にもやさしさ。

​そのやさしさとは、

キミさだ。

MESSAGE

人の社会と地球環境の永続的な未来を作るために

かしこい地球(スマートブルー)を創り出す。

こんな大きな夢をその名の由来とするスマートブルーは

新たな価値観をこの地球に宿すため活躍する。

きっと、みんな知っている。

このまま地球が大量生産、大量消費、

大量廃棄の仕組みを続けたら… 途上国が次々と同じ道を歩んだら…

そう、

地球は必ず悲鳴をあげてダメになる。

持続可能な社会を創らなきゃ。

各国が自ら必要とする食料とエネルギーの大半を

自給できる仕組みに戻していく

そのためにまず日本が地産地消のお手本となる。

 我々はどんな単位の時がかかろうと

このミッションを後進に引継ぎ

少しずつでも日本をそして世界を変えていく。

その時、日本人の中に世界の人々の中に

新たな価値観は既に宿っているのだ。

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MESSAGE

Taichiro Shiobara

社長メッセージ

この会社は大きくなるのではなく、

大きな夢を実現する。
戦い続ける会社や社会ではなく

持続できる会社と社会をつくる。
やさしさ・つよさ・知性

それぞれを個人と組織で保持し、
より良い未来を創るための挑戦。


できる?できない?それを今判断する必要はない。
思考と実行を繰り返し、協力し合い、
まだ見ぬ第3の案でブレイクスルーしていく。
若い頃、人々が持続的に生きていく環境創りにおいて
日本が遅れていることを知った。


そしてこれからの環境配慮型社会創りに

貢献するため起業した。
それ以来、新しい中小企業のあり方を模索してきた。
持続可能な会社を創りたい。

その答えがスマートブルーだ。
この世界を持続可能な世界に変える。

最大の武器は人だ。

強大な組織の一員となるだけで幸せか!
ひたすら多くモノを売るだけで幸せか!
ひたすらお金を集めることが幸せか!


どれも間違っていない、

何をするか選択するのはキミだ。
思いを共有でき、思考し、実行できる人を育てる。

これが私の使命。
これからは人間がこの地球上で生きていく

意義を問われる時代。
人間がいない地球のシナリオだってあると思う。


我々人間に出来ること、まずは農業のあり方、

エネルギーの地産地消、
ゴミを減らしゴミすらエネルギーに変える。
そして地域への教育を通した貢献。

こんな仕事を仲間としていきたい。
真っ白な人生キャンパスに色をつけるのはここ、
スマートブルーでも悪くない。

​スマートブルー×SDGs

​会社のあり方 × SDGs

​スマートブルーではSDGsの17の目標のうち、以下の5つを企業活動すべての根幹となる基本的方針に定めています。

​差別や不平等がなく、福利厚生と教育制度が整った働きがいのある職場環境にこそ、

​新しいアイディアが生まれると考えています。

​法的責任の枠を超えた楽しめる、独自の福利厚生の仕組みを整える
​学歴、職種、性別に関係なくすべてのスタッフに平等に教育体制を整え、平等なチャンスを提供する
​働く上でのジェンダー平等を実現し、管理職登用を見据えた女性の雇用、育成を積極的に行う
​徹底的な業務効率の改善に努めながらも、全社員の生きる目的、願望、やりがいを社内で共有・理解し互いの願望成就に貢献し合う組織を創る
​様々な形態のゴミや食料廃棄物の減少と、それらを資源に変えていく技術や仕組みの開発および普及に貢献していく

​事業の特性 × SDGs

​スマートブルー​が展開する再生可能エネルギー事業とアグリビジネス事業においては、

​それぞれ以下の5つの目標の達成の取り組んでいます。

​再生可能エネルギー事業

​RE100からREアクションの流れの中で無理のない、無駄のない再生可能エネルギー発電所の建設を持続し、その可能性を示すトップランナーになる
​中小企業を含めた全ての企業が、再生可能エネルギーから作られたエネルギーを利用して地球環境保全に貢献しながら、それぞれの専門分野でのブレイクスルーを果たし経済的発展を持続させる
​災害に強い新しい電気のインフラをハードとソフトの画面で整え、地方からの経済発展を促す
​エネルギーの地産地消を実現するために、環境に配慮した安全で容易に管理できるシステムを構築する
​再生可能エネルギーの普及を実地レベルで推し進め、化石燃料由来のエネルギーからの転換を図る

アグリビジネス事業

​AIやICTを搭載した手間をかけず作物を安定して生産できるモデルを構築し、小規模農業における生産性及び所得を倍増させる
​AIやICTの活用による農業の生産性向上を図り、農家の収入と就農率の上昇を促すことで持続可能な農業を目指す
​貴重な資源を無駄にすることのない、地産地消を基本とする地域循環コミュニティを実現させる
農地を生産性のある農地として維持させることで、生物の多様性を保ち、自然と共生する社会の形成に貢献する
​農業を通じて地域に貢献するため、産官学の協力関係を深め持続可能な地域社会を形成する

事業以外での取り組み

​Project01:ペットボトルごみの削減

これまで来客用のミネラルウォーターをペットボトルでお出ししてきました。
空いたペットボトルとキャップは、いずれもリサイクル業者に引き取っていただいていましたが、さらに環境を考慮しウォーターサーバーへ切り替えました。
導入後はマイボトルを持参してくる社員に水の利用を無償提供し、福利厚生の一部としても喜ばれています。
​また、社屋前に設置している自動販売機についても、ペットボトル飲料の販売を中止し、すべての缶に切り替えました。

​Project02:女性人材の積極登用

電気工事会社としてのルーツを持つスマートブルーは、その事業の特殊性や危険性から男性採用が多く、創業から数年間の女性比率は1%台でした。
しかし近年では新卒採用、中途採用、パート・アルバイト採用で女性を積極的に採用し、現在では40パーセント近くまで高めることができました。
​新卒採用においては、将来の幹部候補としても採用を強化しています。

​Project03:職種を超えた平等の教育体制

スマートブルーでは毎月行う社員研修や社外コンサルタントによる各種研修、資格取得や社外研修への援助制度などで創業当初から人材育成に力を入れています。
また社外に対しても、SDGsセミナーのファシリテーションやゲーム形式の経営研修、小学校での課外授業などを実施し、社内に限らず自ら持続可能とは何かを考え行動できる​人材を育てています。
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JOB DESCRIPTION

事業部紹介

スマートブルーは、持続可能な社会を達成するために、コンサルティング事業部、アグリビジネス事業部、技術部の3つの事業部を展開しています。

コンサルティング事業部

コンサルティング部では、太陽光発電設備普及のための土地売買賃貸の営業を行っています。その土地の地権者を調査したうえで訪問し、土地の売買賃貸契約の交渉を行っています。また、太陽光発電設備設置による影響を地権者だけでなく、地域住民にも理解してもらえるように、関係者との良好な関係を築いています。さらに、顧客との日々の関わりを大切にし、持続的な農地開発を目標として取り組んでいます。

アグリビジネス事業部

スマートブルーでは、「ソーラーシェアリング」という一つの土地で農業と発電事業を両立させる事業を行っています。そのために、アグリビジネス部では、ソーラーシェアリングの下で育てられる高単価の作物について情報収集をし、生育調査を行っています。また、新規就農者を増やすために最新鋭のICTシステムを農業に導入し、安心して農業を始められるようにしています。さらに、地方自治体と提携をし、新しい農業方法を展開しています。

技術部

スマートブルーの技術部では、再生可能エネルギーの供給を増やすために必要な太陽光発電の設置を主として行っています。太陽光発電を設置するために、現地視察や測量を行い設置までのプランを作成します。また、設備に不具合が生じないようメンテナンス作業も行い、効率よく発電ができるように業務を行っています。スマートブルー技術部は、視察から設置、メンテナンス作業まで、着実に行い信頼を得ます。

インターンシップのお申し込みは下記から!
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〒421-1212 静岡県静岡市葵区千代2丁目17-23
フリーダイヤル 0120-588-315
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Fax 054-277-5156

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